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背番号36

12735964_10103705667664214_1062755224_n.jpg▲牛ホホ肉の赤ワイン煮込み

みなさま、おこんにちは!快晴の週末を迎えておりますアデレードです今日は午前中に数時間お仕事でしたが、今終わってこれからランチでもというとこでーす。昨日高菜漬けを仕入れてごま油で油炒めにしておいたので、それと卵で高菜炒飯でも作ろっかな♪

さて、金曜日に私の早めの誕生日ディナーに行って来ました!レストランはお友達に紹介してもらってすっかり夫婦でお気に入りになった『Cliché Exhibition』。味は言わずもがな、サービスもいいし、シティまで出て行くより自宅から近い点もお気に入りの理由。

Cliche1.jpg▲前菜2種と腹ボンtmk

お友達のバースデーディナーでいただいたコースメニューは残念ながら4名からということだったので、今回はアラカルトで前菜2品とメイン1品、デザート1品を注文。前菜はイカにえびのムースが詰めてあるMau Den Calamarと定番のPork belly。フレンチとベトナム料理のフュージョンレストランだけあって、やっぱりここの売りは美味しいソースだと思う!イカスミのソースも、アジアンチックなポークべりーのソースも最高でした。

メインはトップ画像の牛ホホ肉の赤ワイン煮込み。tmk的にはえびの料理が食べたかったんだど、メインを2品注文できる胃袋具合ではなく、ポタ夫の食べたがっていたお肉料理を注文。私も食べたかったから別にいいんですけどね。缶詰肉のようにただ柔らかいだけでなく、ある程度のお肉感が残ったこちらの牛肉、とってもナイス!付け合せにポテトピューレも注文して、これがまたお肉と合うんだな。お肉の横にあるお野菜は、ケイルをパリパリにしてるもの。こちらも苦味も臭みもなくいいアクセント。

この後にデザートでガトーショコラをシェアしてそりゃあもう満腹。前菜からデザートまで2時間くらいかけてゆ~っくり堪能したこともあって、なんだかとっても贅沢な時間でした。ポタ夫、いつもありがとう!

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『Cliché Exhibition』

Cliché Exhibition
Address: 26 O'Connell St, North Adelaide SA 5006
Phone: (08) 8267 4083
http://clicheexhibition.com/
火~日 6.00 pm - 遅くまで

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プロフィール

tmk

Author:tmk
熊本生まれ熊本育ち、生粋の火の国の女。地元の大学卒業後2002年渡米→専攻学部に悩み紆余曲折するも、2006年オハイオ大学言語学部応用言語学科学士&修士課程修了→2007年日本語教師や会社員として北京にて新生活→2008年北京生活に終止符を打ち、東京へ。久々の日本に逆カルチャーショックを受けるもそれなりに謳歌。この時期にポタ夫と出逢う→2009年渡豪準備のため7年ぶりの帰熊。地元ワクチンメーカーの対米国政府プロジェクトチームで翻訳事務/通訳→結婚を機に退職。2011年9月-2012年9月シドニー→2012年9月-2016年アデレード→2017年-現在キャンベラ在住。渡豪後はフリーランス翻訳業務。

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