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メルボルン旅行1 DAY2-グルメ編 『Café Segovia』-

IMG_4597.jpg▲激ウマピッツァ

皆さん、こんにちはー。先週末は後半からどうも調子が上がらず、週末は激しい頭痛に見舞われダウンしていたtmkです。でもっ!ポタ夫が家事やら食事やら色々と手伝ってくれたおかげで今週はすっかり元気を取り戻しておりますよー。

さて、そんなわけでブログの更新も久しぶりになってしまいましたが、今日もサクッとメルボルンの素敵なレストランをご紹介したいと思います。

IMG_4593.jpg▲メニュー

メルボルン滞在中2日目のディナーに選んだのは、またもやぷら~っと散策中に見つけたレーンウェイにある小洒落たカフェレストラン『Café Segovia』。たまたま2日続けてイタリアンになってしまいましたが、こちらのお店はもっとカジュアルな品揃え&雰囲気だったので、全くしつこくありませんでしたー。

▼まずはドリンクで乾杯
IMG_4592.jpg場所はBlock Arcadeのすぐそば。

お店の外のレーンウェイにもテーブルが設けてあるので、私たちもお外で街の人々が過ぎ去っていくのを観ながら~。

と言ってもこの時間もうそんなに人通りは多くなかったですかね。











▼記念写真
MLB bistroひとまずドリンクを注文して、tmkの渡豪3年目とメルボルンの楽しい旅に乾杯です。

IMG_4598.jpg







▲茹で加減ばっちり

メインで注文したのは、トップ画像にあるペパロニとオリーブのピザとこちら↑のシーフードパスタ。薄めのピザ生地にたっぷりのチーズ。熱々をいただきます。シーフードリングイネもピリ辛のオリーブオイル仕立てで食欲そそられるーぅ!

IMG_4600.jpg▲ハウスメイドティラミス

メインを堪能してしばらく休憩したら、ポタ夫がティラミスを食べるというのでシェア。自家製のミルクジェラートが添えてあったんだけど、私はそっちの方がヒットだったな。

IMG_4601.jpg▲夜が更けます

デザートまで平らげて、しばし団欒。こうやって「向き合って語る」時間、私がポタ夫との関係で一番大事にしたい時間。子供が生まれてもおじいさんおばあさんになっても、毎日どこかしらで5分でもいいからこういう時間を持つ余裕のある心を持てたらいいな。

IMG_4602.jpg▲Flinders St側夜景

食後は夜の街をお散歩。South Bankの方に歩き、昼とは違ったその雰囲気を楽しみます。Flinders St(フリンダース駅)側の夜景がきれいだこと。

Potao at South Bank▲髪を切ったポタ夫

午前中に私がH&Mで買い物中、どっかの床屋で散髪して登場したポタ夫。つるっつるです。

Hikigatari.jpg▲街角のミュージシャン

アコギが夜の街に色を添えます。あら、偶然。こちらの方もつるっつる。

IMG_4609.jpg▲South Bank側夜景

こちらはSouth Bank側の夜景。レストランがダーッと並んでるの。高いジャパレスも入ってたけど、相当賑わってました。

▼興奮冷めやらぬTMK
tmk at south bank明日朝にはこの街を離れなければと思うと何とも切ない気持ちになりましたが、アデレード⇔メルボルンはそう遠くないので、きっとまた戻って来れる!と自分に言い聞かせ、明日のロングドライブに備えてこの後ホテルへ戻ったのでした。

さーあ!次回メルボルンにて最後の晩餐です!











Café Segovia
Address: 33 Block Place Melbourne VIC 3000
Phone: 03 9650 2373
http://www.thatsmelbourne.com.au/DiningandNightlife/Restaurants/casualdining/Pages/5664.aspx
日 8.00 am – 6.00 pm
月~水 7.00 am – 9.30 pm
木~土 7.00 am – 11.00 pm

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プロフィール

tmk

Author:tmk
熊本生まれ熊本育ち、生粋の火の国の女。地元の大学卒業後2002年渡米→専攻学部に悩み紆余曲折するも、2006年オハイオ大学言語学部応用言語学科学士&修士課程修了→2007年日本語教師や会社員として北京にて新生活→2008年北京生活に終止符を打ち、東京へ。久々の日本に逆カルチャーショックを受けるもそれなりに謳歌。この時期にポタ夫と出逢う→2009年渡豪準備のため7年ぶりの帰熊。地元ワクチンメーカーの対米国政府プロジェクトチームで翻訳事務/通訳→結婚を機に退職。2011年9月-2012年9月シドニー→2012年9月-2016年アデレード→2017年-現在キャンベラ在住。渡豪後はフリーランス翻訳業務。

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