『British India』/Mさんご夫妻とカラオケナイト☆

British india▲インド料理のお店

先週末はお出掛け満載の週末。金曜のアニバーサリーディナーに続き、土曜日はMさんご夫妻とお出掛け。チャイニーズニューイヤーだったこの日、なかなか予約が取りづらかったんだけれど、以前から行ってみたかった『British India』でなんとかテーブル抑えられました。

Butter Chicken▲バターチキン

私のメインはバターチキン。自分でも作るしそれはそれでとても美味しいんだけれど、なんせホンマモンを食べたことがなかったので果たしてその味でいいのかわからないでいた。だからお勉強も兼ねて注文よーぉ。結果はね、私のチキンバターのトマト:クリームの配合が6:4だとすると、こちらお店のは7:3くらいかな。次に作る時はクリームの量をレシピよりも減らしてみよ!そして仕上げにクリームを垂らしてスライスアーモンドを飾る!メモメモφ(..)

Curry2.jpg▲ポタ夫のメイン

こちらはポタ夫のメインで、これもチキンカレーだけど甘さはなくピリッとスパイスの効いたカレー。こちらも美味しかったけど、この量を一人で食べるのは辛いかな。

これにチーズナンを取ったんだけど、このチーズナンがふわふわもっちりチーズとろ~んで美味しいのなんのって。このお店は絶対リピです!

British India
Address: 270-276 Morphett St, Adelaide SA 5000
Phone:(08) 8212 2411
日・水・木・金 12:00-2:30 pm, 6:30-10:00 pm
月・火・土 6:30-10:00 pm

・・・

Karaoke top▲イェイ!

実は食事の前はカップル2組でカラオケで盛り上がったのでしたー!Mさんの歌の最中に絡むポタ夫。迷惑です。

Karaoke1.jpg▲ほらね

私がカメラを向けるからいけないのか・・?

Karaoke2.jpg▲Mさんのご主人MRさんもカラオケデビュー( ̄∇ ̄ノノ"パチパチパチ!!

元々Mさんと私たち夫婦3人で予定していたこのカラオケ。なぜなら、ご主人MRさんがカラオケが×なタイプだとMさんは信じていたから。「ちょっと歌って。」と頼んでも完全スルーされていたらしい。

ところがこの話をしたところ、MRさん、「呑んで酔っ払えば歌える。」との返事。そんなこんなで4人でのカラオケが企画・実行されたのでした。

最初は様子見だったMRさんも終盤、なかなかの歌いっぷり。たしか100点を連続で出していたような(採点の消し方、最後までわからず。ほら、なんせボタンが全てハングルなんで)。

▼Mさんが連写してくれましたーぁ
Karaoke rensha ajポタ夫も相当音痴で自覚もあるようですが、彼の場合、日本でのカラオケ免疫があるので音を外して誰に迷惑をかけようがつゆ知らず。

そう、カラオケの極意、「上手かろうが下手だろうが、楽しければそれでいい。」のです。

とーーーーーっても楽しい夜でした!3人へありがとう!第二段を企画しなくては♪






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プププ。

ポタ夫さんのノリは、日本の会社員カラオケを彷彿とさせました(^-^) 懐かしい楽しさ♪

MRの連続100点は世界7不思議の一つだ…

私のギリがデカくてビックリ!

バターチキン、今まで食べた中で最高の美味しさでした♥️ いつもお世話になっていたレトルトとも比べる辺りが、tmkちゃんとの格差を感じる…爆

Re: タイトルなし

☆Mikaさん
爆笑。コメントが色々おもしろ過ぎ^^
ほんと、カラオケもカレーも満点でしたね!
第二段が、待 ち き れ な い。

プロフィール

tmk

Author:tmk
熊本生まれ熊本育ち、生粋の火の国の女。地元の大学卒業後2002年渡米→専攻学部に悩み紆余曲折するも、2006年オハイオ大学言語学部応用言語学科学士&修士課程修了→2007年日本語教師や会社員として北京にて新生活→2008年北京生活に終止符を打ち、東京へ。久々の日本に逆カルチャーショックを受けるもそれなりに謳歌。この時期にポタ夫と出逢う→2009年渡豪準備のため7年ぶりの帰熊。地元ワクチンメーカーの対米国政府プロジェクトチームで翻訳事務/通訳→結婚を機に退職。2011年9月-2012年9月シドニー→2012年9月-2016年アデレード→2017年-現在キャンベラ在住。渡豪後はフリーランス翻訳業務。

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