『Star of Siam』

Star of siam top▲サテーチキン

友人カップルとチームポッツ(ポタ夫xtmk)の4人で『Star of Siam』というタイ料理レストランへ行って来ました。友人Mの同僚Sさんのご両親が経営するこちらのレストラン。いつも大変混んでいますが、Sさんのご両親は海外にいてお店のマネジメントは実質Sさんご夫妻がされているらしい。

Sさんはこちらの経営もあるのに、経験のためにとMと同じ職場で働いているんですって。正直相当裕福な家庭だろうから雇用される必要なんてないだろうに、お店のため、将来のためにあえて外で経験を積んでいると。そんけーい!

entree_20130924073633d55.jpg▲Entree(前菜)色々

EntreeはSさんお任せだったのですが、トップ画像のSatay Chicken(サテーチキン)、Sea Star(お花型の餃子、マイルドカレーソース)、Charcoal Squid(炭焼きイカ、スウィートチリ&ピーナッツソース)、Salt and Pepper Soft Shell Crab(ソフトシェルクラブ)の4種で、本当にどれも美味!オーストラリアのレストランって、「え、これだったら自分で作れそう・・・。」と思わせられることも少なくないんだけど、今回はどれもこのレストランで食べたい!と思えるものばっかりでした。

右下の写真は各自一品ずつ注文したメインの一つで、Kaeng-Ped Pet-Yang(ロースト鴨のレッドカレー)。こちらも美味しかったですよー。

IMG_6132.jpg▲私の大ヒット

ポタ夫が選んだメインのPandan Chicken(Pandanという葉っぱで包んだチキンをクリスピーに揚げたお料理)が、どのアジア料理にもありそうで初めて食べる味ですごくよかった。辛過ぎず甘過ぎずのおつまみにもご飯のおかずにもなる味付け!

▼Drunken SeafoodとPad-Thai
main.jpg






















あと2つのメインはMがDrunken Seafood(えび、イカ、ムール貝などのシーフードをチリ、レモングラス、バジルで炒めたお料理)と、私がPad-Thai(パッドタイ)。初めてのタイ料理屋さんに行くとどうしてもパッドタイを頼んでしまう私は、今回もそのパターン。あー、次もこれ注文しちゃうわー。

アジア料理はやっぱり2人より3人、3人より4人ですね。大勢で行くと色んな料理が食べられていい!今回もそれぞれが違うタイプのメインを頼びシェアしたので、バランスもよく色んな味を楽しめました。

Mのおかげで前菜4種をご厚意ですべてサービスしていただき、メイン4種、ドリンク各自、デザートまで食べた人もいてなんと$30.00/人!!!

ものすごく美味しく、素敵なレストランでした。絶対リピだー。

Star of Siam
Address: 67 Gouger St, Adelaide SA 5000
Phone:(08) 8231 3527
日 Closed
月~木 12:00-2:30pm, 5:30-9:30pm
金 12:00-2:30pm, 5:30-10:00pm
土 5:30-10:00pm

・・・

クラランス▲元さやに戻りました・・・

少し前にブログに載せた美容液あったっしょ?(※こちら → 「GATINEAU&BORGHESE」


だめだった・・・。

全然だめっ。

私のお肌には合わないようで、結局クラランスに逆戻りー。クラランスの公式通販サイトから「リフト アフィーヌ ヴィザージュ プルミエル キット」ってのが販売してあってね、キット内容は、リフト アフィーヌ ヴィザージュ プルミエルの現品にリフト アフィーヌ アイとリフト アフィーヌ ラップのサンプルが付いてくる。それとレッド バイピング スモール バニティ。だったら現品一本買うよりお得だーということでこちらを。他にも3種類くらいサンプル選べてお得感モリモリでした。

そしてこれを使って改めて感激。お肌の調子がすこぶるいいわー。もう絶対浮気は致しません。

まだたっぷり残っているGATINEAUとBORGHESEの美容液はデコルテや体に塗って消費します・・・(;´д`)トホホ…

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プロフィール

tmk

Author:tmk
熊本生まれ熊本育ち、生粋の火の国の女。地元の大学卒業後2002年渡米→専攻学部に悩み紆余曲折するも、2006年オハイオ大学言語学部応用言語学科学士&修士課程修了→2007年日本語教師や会社員として北京にて新生活→2008年北京生活に終止符を打ち、東京へ。久々の日本に逆カルチャーショックを受けるもそれなりに謳歌。この時期にポタ夫と出逢う→2009年渡豪準備のため7年ぶりの帰熊。地元ワクチンメーカーの対米国政府プロジェクトチームで翻訳事務/通訳→結婚を機に退職。2011年9月-2012年9月シドニー→2012年9月-2016年アデレード→2017年-現在キャンベラ在住。渡豪後はフリーランス翻訳業務。

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