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アデレード旅行1-グルメ編 『Cucina』-

ボードメニュー▲入口横のボードメニュー

アデレード中心から北に上がったノース・シドニーでものすごく理想なカフェ&レストランを発見してしまいました。正確にはポタ夫が見つけたのですが。二日目のブランチ、どこで食べるか大分歩き回ってもピンとくるカフェがなかったので、ちょいとそこまでなら安いからとタクシーに乗ってノースへ。

▼街角の『Cucina』というカフェ
外観タクシーの中からポタ夫が発見した『Cucina』というカフェへ入ってみると、左写真の外観はそうでもないですが、店内に入ると雰囲気もメニューもまさにこの朝の気分とぴったりで、即テーブルに着きブランチメニューを拝見。

ポーチトエッグとろ~ん




▲二人とも同じ"Cucina brekky"で即決

大抵どこのカフェも定番のブレックファーストプレートを持っていて、卵のスタイルを選べるようになっている。ポタ夫とtmkはいつもお決まりのポーチトエッグ。その他トマトやマッシュルームやベーコンはどこのカフェ&レストランも同じ。ここのはハッシュポテトが付いてたな。

Brunch at Cucina▲久しぶりに食べると美味しい

こんな脂っこい朝食毎日は食べられませんが(死んじゃうよね)、たーまーにブランチで食べると美味しいです(量が多いので大抵ランチ抜きになる)。

店内▲店内

奥にはカフェコーナーもあって、本当に素敵な雰囲気でした。料理ももちろんグッド。

黄色い車のディスプレイ▲カフェの隣には黄色いレトロ車も

このお店はもう一回戻りたいな。

「アデレード旅行1-グルメ編③-」へ続く。
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プロフィール

tmk

Author:tmk
熊本生まれ熊本育ち、生粋の火の国の女。地元の大学卒業後2002年渡米→専攻学部に悩み紆余曲折するも、2006年オハイオ大学言語学部応用言語学科学士&修士課程修了→2007年日本語教師や会社員として北京にて新生活→2008年北京生活に終止符を打ち、東京へ。久々の日本に逆カルチャーショックを受けるもそれなりに謳歌。この時期にポタ夫と出逢う→2009年渡豪準備のため7年ぶりの帰熊。地元ワクチンメーカーの対米国政府プロジェクトチームで翻訳事務/通訳→結婚を機に退職。2011年9月-2012年9月シドニー→2012年9月-2016年アデレード→2017年-現在キャンベラ在住。渡豪後はフリーランス翻訳業務。

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