スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

熊本帰省3-『ジャンジャンゴー』にてSと再会編-

934103_10103626083331854_1549306056529362281_n.jpg▲エビとイカのねぎ炒め

みなさま、や・ほ。本日も晴天のアデレードでございます。

さ、日本帰省の様子をさくっとアップです。今回も高校時代からの大好きな親友&心友であるSちゃんに会ってきました。場所はカジュアル中華レストラン『ジャンジャンゴー』にて。きっと熊本人なら知らない一度は聞いたことのある定番のお店ですね。

janjango.jpg▲四川風麻婆豆腐とエビマヨ

山椒の効いた麻婆豆腐はポタ夫の大好物。プリプリのエビマヨはtmkの大好物。トップ画像のエビとイカのねぎ炒めは想像より小さいサイズでしたけど、味はOK。

12472255_10103626083411694_6226279365526442799_n.jpg▲顔が真ん丸

この日は熊本帰省半ばだったんだけれども、それまでに美味しいものを食べ過ぎて顔が真ん丸になっております、わたくし。いや元々丸いんですがね・・。

まあそれはさておき、Sちゃんからまたまた素敵なお祝いをいただいてしまいました。Tibiのおくるみと、ポタ夫にまで地酒を2本も。彼女の選んでくれる贈り物、毎回毎回センスの良い高価な物ばかりで(もちろん値段ではなく心遣いが本当に嬉しいんだけどね!!)大変恐縮しております。本当にいつもありがとう!

特別な話題がなくとも、年に一回くらいこうやって帰る度に美味しいものを囲み楽しい時間を過ごせる友は、結婚しても子供が産まれても大事にしていきたいものです。

12400625_10103626082263994_8079168271210295308_n.jpg▲熊本名物太平燕(タイピーエン)

こちらは別の日に別の中華屋さんで食した太平燕&酢豚のランチセット(中華定食)。ジャンジャンゴーと同系列会社が経営する熊本では老舗の中華料理店『紅蘭亭』。久しぶりに行っても変わらぬ味にホッ。けど量が減ったな。

ジャンジャンゴー
Address: 〠860-0806 熊本県熊本市 中央区花畑町13−10
Phone: 096 323 1121
http://www.s-sight.com/jangjang/
月~木 5.30 pm - 2.00 am
金~土 5.30 pm - 3.00 am
日・祝 5.30 pm - 1.00 am

紅蘭亭
Address: 〠860-0801 熊本県熊本市中央区安政町5−26
Phone: 096 352 7177
http://www.kourantei.com/content/blogcategory/16/29/
月~日 11.30 am - 9.00 pm

・・・

おまけ。

12439497_10103626101186074_1274144442386145510_n.jpg▲ホテルの部屋からの眺め

ちょうどこのSちゃんと会った日の前後は市内のホテルに滞在中。ホテルの窓から見える壮大な熊本城がポタ夫の大のお気に入りビューなのでした。

ご訪問ありがとう!
↓↓↓「読んだよー!」のポチッをよろしくお願いします


スポンサーサイト

『Chez Honda』

Chez Honda top▲ランチコース¥1,620(税込)

植木に住む伯母に会いに行ったついでに、伯母、母、私の女3人で以前にもご紹介したことのある玉名の『Chez Honda』さんを再訪。

今回も同じランチメニューだけど、メインをお魚ではなくお肉にしてみました。オーストラリアでハマって以来、美味しい赤身のステーキが霜降り牛のステーキよりも好きかもしれない私には嬉しい赤身のステーキでした!

Chez Honda▲テーブルクロスの色と柄、超好み!

前菜はカツオのたたきのサラダ仕立て。香草とみょうががたっぷりトッピングされ、カツオの臭みも一切なし!和風とも洋風ともとれるドレッシングがお野菜とカツオに絡まって美味しい~ぃ!!

スープはなんと桃のスープ!桃って言ったらデザートを連想するけど、これがデザートではなく、れっきとした“桃のスープ”として成り立ってるんだな。果肉も入ってた。んーーーー、初体験で美味!

デザートは手作りと思われるケーキとアイスクリーム。ケーキにもうちょっとこだわっていただけるとありがたいけど、まあこの値段なら大満足か!

食器もテーブルクロスも毎回素敵でテンション上がります。

Chez Honda(シェ・ホンダ)
Address: 〒865-0124 熊本県玉名郡和水町原口741
Phone: 0968-86-3200

関連記事
「Chez Honda」

ご訪問ありがとう!
↓↓↓「読んだよー!」のポチッをよろしくお願いします





『イロナキカゼ』

Ironakikaze top▲自社農園からの新鮮なお野菜で前菜!

もうかなり前のことのような気がしますが、東京から里帰り出産のため帰省している中学時代からの友人Mと少し前に南阿蘇スローフード自然派レストラン『イロナキカゼ』さんへランチに行って参りました~。

Iroknakikaze gaikan▲雄大な阿蘇の景色を独り占め

予約をして入ったので、景色が最高のお席に通していただきました。目の前に阿蘇の雄大な景色を堪能しながらお食事。ああ、これぞ贅沢。

Ironakikaze food▲風のコース¥2,000-

トップ画像にも乗せた前菜は、お野菜たっぷりに鶏のコンフィ。鶏、めちゃくちゃしっとり~ぃ!

メインは自家製手打ちパスタ。和風なペペロンチーノのようなソースでこれまた美味。若い頃はクリームソース一筋だった私も、最近じゃあめっきりこういうソースも好みだわぁ。・・・。ま、そういうことよね。

ほんで最後にデザート。さて、ここで問題です。真ん中のアイスクリームは何味でしょうか?

正解は・・・!






しょうが味。


これが美味しいのなんのって!これだけで驚くのはまだ早い!トッピングは粒胡椒、しかもオリーブオイルをたらりと垂らしていただくの。個人的にはオリーブオイルはなくてもよろし。ただ粒胡椒とは相性抜群。色んなアイデアがあるもんですな~ぁ。

県外や海外からのお客様にはモッテコイ!なレストランでした!

VIVA☆KU MA MO TO!

イロナキカゼ
Address: 熊本県阿蘇郡南阿蘇村河陰3716-1
Phone: 0967-67-3633
http://www.ironakikaze.com/

ご訪問ありがとう!
↓↓↓「読んだよー!」のポチッをよろしくお願いします





『佳昇』

IMG_3560.jpg▲これで1,000円ぽっきり!

私には3つ違いのLilyという妹がいますが、私の友達がいつの間にか彼女の友達、彼女の友達が私の友達になっている傾向にあります。

そんなこんなで元々は妹の高校時代からの大親友であるAと彼の1歳になるHくんとランチに。場所はAが予約してくれた『佳昇』さん。

懐石料理ランチが色々揃えてありましたが、私たちは1,000円のランチ。写真は私が注文した油淋鶏風から揚げランチ。街中の店構えな上に、この質と量で8%の消費税も付かず、ジャスト1,000円には驚き。

Lunch at Kasho▲ナイスカップルなAとHくん❤

子供ってかわいいわねー。正直知らん人の子供は全然興味ないけどw、友人の子供はとてつもなくかわいい。Hくん、この日とってもお利口さんに付き合ってくれたのよー!次に会う時は、「おばちゃん、こんにちは。」って言われちゃうかな・・・。

佳昇
Address: 〒860-0848 Kumamoto, Chuo Ward, Minamitsuboimachi, 1−1, NKビルナミキザカ 1F
Phone: 096-351-9400

ご訪問ありがとう!
↓↓↓「読んだよー!」のポチッをよろしくお願いします





KKT Night at Bar Barraca

KKT night AJ top▲元同僚KKTギャルズ

先日は今回帰国中2回目となる元職場の女子たちに囲まれてきたよ。お店はDさんおすすめのイタリアンレストラン『Bar Barraca』さん。

私が渡豪直前にもこちらのお店で集まりましたが、今回もとっても美味しいお料理で大満足。そしてコスパがいい!いわゆる街の真ん中からは少しだけ外れた店構えな上に、平日の夜にも関わらず満席なのも納得です。

そんな素晴らしいお料理の写真が一枚もありません。トーク&リスニングに夢中でお料理の写真は諦めました。ですので、もう一枚集合写真をw

KKT night AJ2▲ええ、似たようなやつですよ

世代もなんなら職場でかぶったこともないメンバーもいる中で、よくぞこんなに盛り上がれるものだ。出会いに感謝!縁に感謝!「才色兼備」の4文字は、彼女たちのために存在するのだ!(褒め過ぎ?たまにはいっか。)

来年の再会を楽しみに、楽しい夜は更けていったとさ。ちゃんちゃん♪

Bar Barraca
Address: 〒860-0017 熊本県熊本市中央区練兵町54 松田ビル 1F
Phone: 096-326-0502

ご訪問ありがとう!
↓↓↓「読んだよー!」のポチッをよろしくお願いします




熊本帰省中は熊本県ブログランキングに参加してみよっかな♪

プロフィール

tmk

Author:tmk
熊本生まれ熊本育ち、生粋の火の国の女。地元の大学卒業後2002年渡米→専攻学部に悩み紆余曲折するも、2006年オハイオ大学言語学部応用言語学科学士&修士課程修了→2007年日本語教師や会社員として北京にて新生活→2008年北京生活に終止符を打ち、東京へ。久々の日本に逆カルチャーショックを受けるもそれなりに謳歌。この時期にポタ夫と出逢う→2009年渡豪準備のため7年ぶりの帰熊。地元ワクチンメーカーの対米国政府プロジェクトチームで翻訳事務/通訳→結婚を機に退職。2011年9月-2012年9月シドニー→2012年9月-2016年アデレード→2017年-現在キャンベラ在住。渡豪後はフリーランス翻訳業務。

最新記事
最新コメント
カテゴリ
月別アーカイブ
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。